天疱瘡の「治験」について


こんばんは、尋常性天疱瘡で通院治療中の酒井隆行です。

ここ数回の通院でデスモ3が上昇し始めています。
現在のプレドニン錠は15mgを内服しています。

そして、昨年の6月に天疱瘡が発病し
5ヶ月の入院治療後、11月に退院して約半年が過ぎ
これまでお世話になった札幌医大から北大に治療の場が
移ることになりました。

主な理由は、北海道で唯一受けられる「治験」について
受診を検討するためです。

治験とは
「薬の候補」を健康な成人や患者に使用し、
その効果や安全性、治療法などを確認する目的で
行われる「臨床試験」のことを「治験」といいます。

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